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<title>よっちょくれ！</title>
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<description>IKEYANが日々熱中してることや、興味のあることをメインにこのブログでお話していきたいな。仲間が仲間を呼び、ここにみんなが集まるようなブログになればいいなと思います。みんなみんな、よっちょくれ！</description>
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<title>ブログ休止のお知らせ</title>
<description> ＩＫＥＹＡＮです。しばらく更新してなかったんで、どうしたんやろとお思いの方もいらっしゃったと思います。私ごとですがいろいろとありまして、なかなかブログを続けていけない状況になってきました。詳しいことはここでは控えさせてもらいます。しばらくブログの方は休止しようと考えています。今までよくしていただいた方々、どうもありがとうございます。ほんと、感謝しています。また、いつの日かブログを再開する時があれば
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<![CDATA[ ＩＫＥＹＡＮです。<br /><br />しばらく更新してなかったんで、どうしたんやろとお思いの方もいらっしゃったと思います。<br />私ごとですがいろいろとありまして、なかなかブログを続けていけない状況になってきました。<br /><br />詳しいことはここでは控えさせてもらいます。<br /><br /><br />しばらくブログの方は休止しようと考えています。<br /><br /><br />今までよくしていただいた方々、どうもありがとうございます。ほんと、感謝しています。<br /><br />また、いつの日かブログを再開する時があれば、報告しますね。<br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-07-20T19:40:26+09:00</dc:date>
<dc:creator>ＩＫＥＹＡＮ</dc:creator>
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<title>かくれんぼ</title>
<description> 今日は休みだったので、子供たちと家でかくれんぼをした。三女がなかなか見つからず、うまいことかくれよったなぁと思ってると、和室にぶっちゃけてあった洗濯物がわずかに動いた。さてはと思い、そっと一枚洗濯物を気づかれんようにめくってみた。あれ、これ髪やんか・・。おもしろかったから、急いでカメラを出してきて写真を撮った。使用前使用後じゃないが、洗濯物をめくる前、めくった後の写真です。ほら、みーつけた！めっち
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<![CDATA[ 今日は休みだったので、子供たちと家でかくれんぼをした。<br /><br />三女がなかなか見つからず、うまいことかくれよったなぁと思ってると、和室にぶっちゃけてあった洗濯物がわずかに動いた。<br /><br />さてはと思い、そっと一枚洗濯物を気づかれんようにめくってみた。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/y/o/t/yottyokure/P1000837_convert_20090621182051.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/y/o/t/yottyokure/P1000837_convert_20090621182051.jpg" alt="かくれんぼ①" border="0" width="400" height="300" /></a><br /><br />あれ、これ髪やんか・・。<br /><br />おもしろかったから、急いでカメラを出してきて写真を撮った。<br />使用前使用後じゃないが、洗濯物をめくる前、めくった後の写真です。<br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/y/o/t/yottyokure/P1000838_convert_20090621182130.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/y/o/t/yottyokure/P1000838_convert_20090621182130.jpg" alt="かくれんぼ②" border="0" width="400" height="300" /></a><br /><br /><br />ほら、<span style="color:#0000ff"><span style="font-size:large;">みーつけた！</span></span><br /><br /><br />めっちゃ笑ってるわ・・・。<br /> ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-06-21T18:34:36+09:00</dc:date>
<dc:creator>ＩＫＥＹＡＮ</dc:creator>
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<title>歯</title>
<description> 久しぶりにブログを書くような気がします。ずいぶん更新してなかったなぁ・・。ちょいといろいろありあまして・・・。今日は少し前に起こった災難を記事にしたいと思います。と言っても大したことないんですが・・・。お昼時、いつものように会社でお弁当を食べ、食べ終わった後に、つまようじで歯のお掃除をするんですが、いつも同じ個所に食べ物がつまるんですね。右下の奥の歯と歯の間。結構大きな隙間がある。その日も、どうや
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<![CDATA[ 久しぶりにブログを書くような気がします。<br />ずいぶん更新してなかったなぁ・・。<br /><br />ちょいといろいろありあまして・・・。<br /><br /><br />今日は少し前に起こった災難を記事にしたいと思います。<br />と言っても大したことないんですが・・・。<br /><br /><br />お昼時、いつものように会社でお弁当を食べ、食べ終わった後に、つまようじで歯のお掃除をするんですが、いつも同じ個所に食べ物がつまるんですね。<br /><br />右下の奥の歯と歯の間。結構大きな隙間がある。<br /><br />その日も、どうやら大きなのが詰まってるようやったのでつまようじでこそいでいた。<br /><br />今日のはなかなかとれない・・。力を入れて・・<br /><br /><br /><span style="color:#0000ff"><span style="font-size:large;">ぼきっ</span></span><br /><br />つまようじが折れた。<br /><br /><br />と同時に血が・・・。ありゃあ深く入れすぎてもた・・・。<br /><br />と思って残ったつまようじの方を見ると半分になったつまようじが・・。<br /><br /><br />歯に突き刺さった方のつまようじをとろうとしたんですが、ないんです。それが・・。<br /><br />でもめっちゃ痛い。血は出るし、確かに刺さってるはず。<br /><br />糸ようじとか歯間ブラシなどでごしごしやるんやけどなんともならん。<br /><br />とりあえず、仕事終わったら歯医者いこう、<br />と痛いのを我慢しながら仕事したけどだんだん頭が痛くなってきた。<br /><br />夕方には我慢の限界だったものの何とか最後までやり抜き、仕事終わる時に歯医者に連絡したんです。<br /><br /><br />「すいません。ＩＫＥＹＡＮですが実は飯食った後につまようじで歯に詰まったものをほじってたんですけど、つまようじが刺さってしまってとれてないみたいなんです。たぶんちっちゃいのが刺さってると思うんですけど痛いんでとってもらえませんか？予約してないんですけど、今日だいじょうぶですか？」<br /><br />「いいですよ、じゃ、来てください」<br /><br />ということで、終わってから歯医者に行ったんです。<br /><br /><br />歯医者につくと、受付の女性がにこにこにこにこ笑ってるんです。<br /><br />あれ、いつもこの女性は一つも笑わん人で無愛想やのに、今日はどないしてん？・・・<br /><br />しばらく待って、名前を呼ばれたんで診察室に入ったら、これまた歯科衛生士のお姉ちゃんがにこにこにこにこ笑ってるんです。<br /><br /><br />そうか・・・。俺笑われてんねんな・・・。確かにつまようじで歯医者来る人はあんましおらんかもな・・・。<br /><br /><br />そう思いながら、診察台に乗っかって待ってると、しばらくしてから先生がきた。<br /><br /><br />「ＩＫＥＹＡＮさん、今日は歯に刺さったそうですね。つまようじとお聞きしましたが・・・。」<br /><br />「はいそうなんです。　　かくかくしかじか・・・・・・・。と言う訳なんです。たぶんちっちゃいと思うんで自分ではわからなくて。でも痛いから刺さってると思うんです。」<br /><br />「どれ、診ましょうか。口をあけて。」<br /><br /><br />「うわっ、ＩＫＥＹＡＮさんこれは自分では見えませんわ。痛かったでしょう。大きいですよ」<br /><br /><br />「えっ？」<br /><br /><br />「ちょっと麻酔うちましょ、このまま無理やりとるとめっちゃめちゃ痛いですよ」<br /><br /><br />「はぁ・・・。」<br /><br /><br />私は言われるままに麻酔をうたれ、しばらくするとうった箇所付近がしびれてきました。<br /><br /><br />「さ、とりましょか」と先生。<br /><br /><br />ウィーン・・ガリガリガリガリ・・・・・・・・。<br /><br />（マジで削ってるよ・・。）<br /><br /><br />しばらくして、<br /><br />「はい、とれましたよ。大きいでしょ。」<br /><br /><br />って見せられたのが、血が付いたつまようじ半分。<br /><br /><br />「長いこと歯医者してますが、まず、つまようじを詰まらせて歯医者に来る人も、そうはいませんが、その上にこんなに大きなつまようじが歯に詰まってとれないで来た人はかつていませんよ。ＩＫＥＹＡＮさんが初めてです。私の歯医者人生で初めてのことです。」<br /><br />だって。<br /><br />横で見ていた２人の歯科衛生士のお姉さん達も笑いがこらえられないのか、くすくすくすくす・・。<br />先生も半分あきれ顔で笑ってる。自分もそれに合わせて苦笑い・・。<br /><br />つまようじが歯の隙間の部分から縦に歯茎に刺さり、奥まで入ってたのと、折れた個所はうまいこと表現できませんが、死角になっていて見えなかったことと糸ようじや歯間ブラシの届かない位置にあったらしく、自らとれない位置にあったらしい。<br /><br /><br />「こんなに、長くて大きなものが詰まるということ自体問題ですよ。大きな隙間があるから詰まるんです。いわゆるあなたの歯は<span style="color:#990000"><span style="font-size:large;">虫歯</span></span>ってやつです。これから長いことかけて治療していきましょう」<br /><br />だって。<br /><br />歯科衛生士のおねえさん、たまらず吹き出し、けらけら笑いだし、先生も笑いだした。仕方なく私も苦笑い・・。<br /><br /><br />歯医者の診察でみんながこんなに笑うことってないですよねぇ。<br /><br />ま、場が和んだということでよしとしときましょう。痛いのもとれたし・・・。<br /><br /><br />帰りのお勘定でも受付のお姉さんもにこにこ。<br /><br /><br />自分が帰った後も、ネタにして笑ってるでしょう。ま、こんな日もいいでしょう。<br /><br /><br /><br />人に笑われる日。<br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-06-17T21:26:19+09:00</dc:date>
<dc:creator>ＩＫＥＹＡＮ</dc:creator>
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<title>湯布院</title>
<description> これまた、大分の記事。大分と言えば温泉が有名ですねぇ。別府温泉と言えば日本の温泉の中でも三本の指に入る温泉地帯ではないでしょうか。別府市内に入れば、硫黄の匂いがそこここでし、湯気ももうもうと上がってます。別府の地獄も有名ですやんね。別府の他に有名なのは湯布院温泉です。別府より湯布院の方が、若い人には人気があるみたいです。ちょっとこじゃれた温泉場って感じ。大分にすんでる人ってみんながみんなじゃないと
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<![CDATA[ これまた、大分の記事。<br /><br />大分と言えば温泉が有名ですねぇ。別府温泉と言えば日本の温泉の中でも三本の指に入る温泉地帯ではないでしょうか。<br />別府市内に入れば、硫黄の匂いがそこここでし、湯気ももうもうと上がってます。<br />別府の地獄も有名ですやんね。<br /><br />別府の他に有名なのは湯布院温泉です。別府より湯布院の方が、若い人には人気があるみたいです。ちょっとこじゃれた温泉場って感じ。<br /><br />大分にすんでる人ってみんながみんなじゃないと思うけど、うちのかみさんだって、ちょっと温泉に行ってくるわって感じで別府温泉に行ってたりしたらしい。なんとも、私たちとは感覚が違うものです。<br /><br />今回は、別府温泉ではなく、湯布院温泉にいきました。<br /><br />なんと、お父さんの親戚に湯布院に別荘を持ってる人がいるんです。お父さんがその別荘を貸してもらったということで、お邪魔させてもらいました。<br /><br />別府にいるおばちゃんの家もそうやけど、ここいらは家に温泉を引いています。この別荘もそうで家で温泉に入れるんです。<br /><br /><span style="color:#ff0000"><span style="font-size:large;">源泉かけ流し！</span></span><br /><br />源泉はものすごく熱いらしく、お湯をはったあとしばらく覚まさなくてはならないらしい。<br />お風呂は好きな時に入り放題。<br />子供たちもご覧の通り。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/y/o/t/yottyokure/P1000705_convert_20090607205142.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/y/o/t/yottyokure/P1000705_convert_20090607205142.jpg" alt="湯布院別荘にて　1" border="0" width="400" height="300" /></a><br /><br />毎日温泉に入れる環境っていいよねぇ。うらやますぃ～～！<br /><br />今回はいいお風呂に入らせてもらいました。<br /><br /><br />別府、湯布院、温泉の町お風呂は最高です。ぜひぜひ皆様いってみてくださいね。 ]]>
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<dc:subject>旅行</dc:subject>
<dc:date>2009-06-07T21:18:21+09:00</dc:date>
<dc:creator>ＩＫＥＹＡＮ</dc:creator>
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<title>お前が二十歳になったら</title>
<description> 河島英五の「野風増」（のふうぞ）大好きなんですよね。聴いたことない人も一度聞いてみてください。子供のいる父親の気持ちを父親目線で歌ってます。河島英五ももうなくなっていませんが、酒と音楽をこよなく愛し、素直な気持ちを歌詞にぶつけた英ちゃんの心に響く歌がほんとに好きです。この歌は親になった人にはたまらなく心に響く歌なんです。立ち止まって聞いてみてください！歌は男の子向けにうたわれた歌ですが、自分には三
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<![CDATA[ 河島英五の「野風増」（のふうぞ）大好きなんですよね。<br />聴いたことない人も一度聞いてみてください。<br /><br />子供のいる父親の気持ちを父親目線で歌ってます。<br /><br />河島英五ももうなくなっていませんが、酒と音楽をこよなく愛し、素直な気持ちを歌詞にぶつけた英ちゃんの心に響く歌がほんとに好きです。<br /><br />この歌は<span style="color:#0000ff"><span style="font-size:large;">親になった人にはたまらなく心に響く歌</span></span>なんです。<br /><br />立ち止まって聞いてみてください！<br /><br /><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/HnOUqOPBWpQ&hl=ja&fs=1&color1=0x006699&color2=0x54abd6"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/HnOUqOPBWpQ&hl=ja&fs=1&color1=0x006699&color2=0x54abd6" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br /><br />歌は男の子向けにうたわれた歌ですが、自分には三人の娘がいます。<br /><br />子供がうまれたときにこの子が20歳になった時には自分はどうなってるんだろう、ちゃんと子供たちを守れて立派に育て上げれているかな、いや何としても俺が守ってやると思ったもんだ。<br />その時にパッと浮かんだがこの曲やった。<br /><br />私は自分の娘たちに向け、この「野風増」の歌詞を考えてみた。<br /><br /><br /><br /><span style="color:#0000ff"><span style="font-size:large;">「野風増（ＩＫＥYAN　バージョン）」</span></span><br /><br />お前がはたちになったら、一緒にお酒をのみたいものだ<br />ここまで大きくなったお前の20歳の門出を祝うのさ<br />お前がはたちになったら、二人でデートをしたいものだ<br />父と娘が腕を組んで大阪の街を歩くのさ<br />いいか女は優しいだけではだめなのさ<br />いいか女も自分を守れる強さをもて<br />野風増、野風増　女は強さを持て<br /><br />お前がはたちになったら、男の影が一人や二人<br />ちらほら見えると父の気持は寂しさと嬉しさがすれ違い<br />お前がはたちになったら、旅に出るのもいいじゃないか<br />母を超えて父を超えて世界をまたぎ旅をしろ<br />いいか女はおてんばくらいがちょうどいい<br />いいか女は大きな夢を持て<br />野風増、野風増、女は夢を持て<br /><br />お前がはたちになっても、何も変わらないことがあるんだ<br />俺とお前がほんとの父とほんとの娘だということ<br />お前がはたちになっても、俺はおまえの強い味方さ<br />何があってもお前を守るそんな気概で生きるのさ<br />いいか父はいつまでたってもお前の父<br />いいか娘はずっとずっと俺の娘<br />野風増、野風増、おまえは俺の娘<br /><br />野風増、野風増、女は夢を持て<br /><br /><br /><br />かなり気持ちを入れて歌詞を考えてみたら何やら胸があつ～くなってきた。<br /><br />息子、娘を持つお父さん、お母さん、あなたならどんな歌詞をこの歌につける？<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:date>2009-06-03T01:27:24+09:00</dc:date>
<dc:creator>ＩＫＥＹＡＮ</dc:creator>
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